私たちは
介護現場から生まれるさまざまな課題を
IT・IoTの力で解決する会社です。
人材不足や増えるばかりの業務負荷を軽減し、
やさしく・安心できる介護の未来をつくります。
株式会社ブライト・ヴィーの「ケアデータコネクト」と連携できるようになりました。
わずか10秒で非接触測定したバイタルサイン。 バイタルDXはケアデータコネクトとの連携により、ついに幅広い介護記録ソフトへの対応が実現しました。 スマホで測定した記録に利用者の名前を入力すれば、バイタルD...
「エヌ・ディーソフトウェア株式会社の「ほのぼのNEXT」と連携できるようになりました。
弊社rPPGで測定したバイタルサインをエヌ・デーソフトウェア株式会社の介護記録ソフト「ほのぼのNEXT」に送達し、ほのぼのNEXT側で自動に表示する機能がご利用になれるようになりました。 詳しくはこちらの記事を...
会社情報
Vital DX社とは
超高齢社会に突入している日本は、社会保障費の急増や医療・介護に関わる人材不足など、多くの深刻な課題を抱えています。 私達は、「AI・IoTなどデジタル技術を活用し、高齢化社会の課題を解決する」をミッショ...
Vital DX リストバンド
スクリーニング用に準備するヘルスケア。入居者が腕に装着したリストバンドから体温、SpO2、呼吸数、血圧値、活動量等のバイタルサインを収集できます。IoT化されたシステムで、データの収集、蓄積、可視化を効率化できする為、介護職員の業務負荷が大幅に軽減されます。
Vital DX rPPG
韓国の最新技術「rPPG(remote PPG)」は、測定器のカメラで簡単にバイタル管理が可能です。皮膚の細かな振動を捉えてバイタルサインを表示し、脈拍・血中酸素濃度・血圧・体温等を数秒で観測できます。 韓国、台湾、イスラエル、カナダの4カ国ではすでに実用化されている最新技術で、日々のバイタル観測時間を大幅に短縮し業務効率化につながります。
IOTで実現する介護現場のDX化
VDX HC(ヘルスケア)とは
VDX HCは、入居者、ご家族、介護施設スタッフが「いつでもどこでもバイタルシェア」できるサービスです。
腕に装着したリストバンドからバイタルサインを蓄積し、VOXが10分おきに自動収集、クラウドへ保存されます。
しきい値を超えた場合はPC画面で表示され、スマホへアラーム通知が行われます。非接触でリストバンド装着者の体調変化を常に把握できます。
会社概要
| 社名 | 株式会社バイタルDX(バイタルディーエックス) Vital Signs DigitalTransformation CO., LTD |
|---|---|
| 代表取締役 | 柿森 数利 |
| 所在地 | 〒110-0015 東京都台東区東上野3-36-1上野第2ビル202 |
| TEL | 03-5577-3391 |
| 設立 | 2020年9月28日 |
| 資本金 | 2,600万円 |